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生茶で炊き込む 秋刀魚の混ぜごはん

香ばしく焼いた秋刀魚を、生茶をベースにしただしでお米と一緒に炊き込みます。

ジャンル 和食
作りやすさ とっても簡単
調理時間 15分炊飯時間は除く
カロリー 233kcal

この料理に使う飲みもの

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材料(4人分)

秋刀魚(下処理済)
1尾
2合
キリン 生茶
約360ml(2合の目盛まで)
レモン果汁
1/4個分
青ねぎ
2本
サラダ油
適量
【A】
大さじ1
醤油
小さじ1
小さじ1/2
  1. 秋刀魚は長さを半分に切って塩(分量外・少々)を振ってしばらく置き、出てきた水分を拭き取る。フライパンにサラダ油を中火で熱し、秋刀魚を入れて表面をこんがり焼いて取り出す。青ねぎは小口切りにする。
  2. 炊飯釜に研いで水気を切った米とAの材料を加え、「キリン 生茶」を2合の目盛まで加えてひと混ぜする。①の秋刀魚をのせ、炊飯する。
  3. ご飯が炊きあがったら、秋刀魚の骨を取り除いてレモン果汁を全体に回し入れ、さっくりと混ぜる。器によそって青ねぎを散らす。

ポイント&アドバイス

生茶のうまみの移ったご飯が、脂ののった旬の秋刀魚にぴったり。 最後にレモンを絞って、酸味のアクセントをプラスします。

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