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【連続特集:おいしく食べて応援しよう! 第五弾】茨城県・千葉県の食材をおいしく食べよう!

連続特集「おいしく食べて応援しよう!」。
第五弾のテーマは「茨城県・千葉県の食材をおいしく食べよう!」です。
茨城県からは「れんこん」と「ローズポーク」、千葉県からは「生落花生」と「ホンビノスガイ」。
茨城と千葉のとっても美味しい食材を使ったお酒にぴったりの料理レシピをご紹介します!!
※連続特集「おいしく食べて応援しよう!」は今回でひとまず終了いたします。
こちらの特集への多数の応援のお声(ご感想)をいただき、ありがとうございました。

  • 落花生と大根の塩煮
  • れんこん豆腐つくね串
  • ホンビノスガイと真鯛のアクアパッツァ
  • ローズポークのサルティンボッカ

皆様からお寄せいただいた「茨城県・千葉県の食材をおいしく食べよう!」のご意見、ご感想を一部ご紹介しています「茨城県・千葉県の食材をおいしく食べよう!」アンケート結果(一部)のご紹介はこちら

料理に使用した茨城&千葉の美味しい食材をご紹介!

れんこん(茨城県)

茨城県のれんこんの生産量は日本一。全国に出回るれんこんの約3割は茨城県産で、さらに東京市場については約9割のシェアを占めています。

霞ヶ浦のれんこんは漂白剤を一切使用していないことで知られ、安心して食べられるのが自慢。本来、自然のれんこんは褐色でつやがあるのですが、茨城県では研究機関との連携の末、より白いれんこんを収穫することができるようになったのだそうです。

【出典】発見!!いばらき

キリンビール茨城支社からのおすすめコメント
穴があいていて「先が見える、見通しがきく」縁起のいい野菜とされている、れんこん。さまざまな食べ方がありますが、すりおろして蒸し物や揚げ物にすると、ねっとりとした食感が楽しめます。

「れんこん」を使ったおすすめレシピ

れんこん豆腐つくね串
れんこんの食感が美味しい! 豆腐も使ったつくね串。

ローズポーク(茨城県)

県の花「ばら」にちなんで、全国でいち早く銘柄化されたローズポークは、茨城県が誇る銘柄豚肉です。ビタミンB1、B2が豊富なので、たっぷりと緑黄色野菜を使って料理すると栄養のバランスも良く、おいしくいただけます。

【出典】発見!!いばらき

キリンビール茨城支社からのおすすめコメント
厳しく選別・指定された生産農家が、やわらかく風味豊かな豚肉にするため、専用飼料で育てています。生産者も飼養管理の内容もはっきりしていますから、美味しいうえに安全・安心な豚肉です。

「ローズポーク」を使ったおすすめレシピ

ローズポークのサルティンボッカ
イタリアの伝統料理を家庭で作りやすくアレンジしました。

ホンビノスガイ(千葉県)

ホンビノスガイは北米原産の外来種。アメリカでは重要な食用貝であり、クラムチャウダーやワイン蒸しとして供されます。近年、東京湾でアサリ漁に混ざって採れるようになり、当初は邪魔もの扱いでしたが、ハマグリに似た味わいがあり、繁殖力も旺盛なことから、最近では比較的安価で出回るようになりました。

キリンビール千葉支社からのおすすめコメント
海外ではクラムチャウダーにするそうですが、ハマグリに似た風味があるので酒蒸しや焼き貝、潮汁などにして食べてもおいしいですよ。

「ホンビノスガイ」を使ったおすすめレシピ

ホンビノスガイと真鯛のアクアパッツァ
貝の旨みが出汁になる、イタリアンの定番水煮!

生落花生(千葉県)

地上にある枝に咲いた花の基部から子房柄が伸び出して地中にもぐり、土の中で実が育つ落花生。花が落ちて豆が誕生することから「落花生」と呼ばれます。

国内で流通する落花生は全体の9割が外国産で、国内産は約1割程度となっていますが、国内産に関してはその約7割が千葉県で生産されています。畑でゆっくりと自然乾燥された千葉県産落花生は味の良さで強い支持を得ています。

【出典】教えてちばの恵み

キリンビール千葉支社からのおすすめコメント
千葉では夏の終わりから初秋にかけて、生の落花生が出回ります。そのまま塩茹でにして食べるのが最もポピュラー。落花生にもいろいろな品種がありますが、近年育成された「おおまさり」は普通の落花生の2倍ものサイズがあり、食べ応えがあります。

「生落花生」を使ったおすすめレシピ

落花生と大根の塩煮
生からゆでた落花生を大根と一緒に煮込みました。

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